自分の行動を振り返るのに有効な3行日記
スゴイ人ほど、日記をしっかりと書いていて、それを読み返して日々の反省だったり、今後の道標を見間違うことなくしっかりとたてたりしている感じがします。
日経レストランONLINEのメルマガに高柳正盛編集長のとても興味深い記事が載っていて、ブログにも書かれていたので、ご紹介致します。
高柳正盛編集長が「日経ビジネスアソシエ」の記者時代、当時日本マクドナルドの会長だった藤田田さんからアドバイスを受けたそうです。
「高柳さんね、悪いことは言わないから日記を付けなさい。僕は7歳のときからずっと付け続けているんだよ」
7歳って!!!さすがです。
しかし普通はなかなか日記って続かないですよね。私も何回も挫折しました。
何度も挑戦して挫折した苦い経験を持つ人も少なくないでしょう。藤田さんはどうやって書き続けたのでしょうか。
「気分が乗らないときは2?3行でもいい。とにかく毎日書くことです」
そうなんですよねー。
少なくても、なんでもいいから続けること。それが大切。
なんでもそうですよね。ダイエットもそれで成功しますたよ。
詳しくは編集長のマルチスコープを読んでみてください。
きっと、日記続けられますよー。
確かに偉人は日記を残していますよね。
私も何度も挫折しました。
書くことで思いを記憶できたり、書き残すことで思いを思い出させます。
自分の思いって書き残さないとすぐに忘れてしまうものです。
そうですね。MJさんも是非お試しください☆